400万の年金はもらいすぎです

400万の年金はもらいすぎです

本当に驚くのは、今日税理士の方からお話を聞き、年金を400万円以上ももらっている世帯があるというお話です。これでは、日本は破たんします。働いていたからといって、もらいすぎです。最低限の生活を送れるのが年金ではないでしょうか。年金とせずに、賃金で渡した方が政府はいいような気がします。1世帯ごとにしてほしいです。そうでないと不公平すぎます。お金を持っていないと、投資すらできません。若者の方がずっと利益を生み出します。お金の価値を下げるしか方法はありません。若者に投資する方がずっと、少子化のためにもなるし、購買力もあるので経済も活性化します。家庭もよくなります。
就職の時のエントリーシートの話はぞっとします。どうして、そこまで就職難なのでしょうか。みんながかわないからでしょう。買うような若者が必要です。車でもなんでも買い替えましょう。それができるのが若者です。新しい車はエコだし、燃費もいいし、若者に車を買ってやりたいです。年金をみんなに同額配るのであれば、生活保護もなくなるのではないでしょうか。働く意欲をなくすのは困ります。このデフレの時に400万円の年金で、長生きし、どれくらい年金は増えていくのか恐ろしいくらいです。すでに貯えもあるのですから、これから、10年で、団塊の世代は4000万円以上もため込んでしまいます。20年であれば1億です。なんとかしてほしいです。若者への投資をしないといけません。